久々にプログラムを1から勉強する機会となったので、
自身の勉強の為にワンステップずつ記事にしてみたいと思います。
最初は、やっぱりこれ。ということで、Hello Worldです。
自身の勉強の為にワンステップずつ記事にしてみたいと思います。
最初は、やっぱりこれ。ということで、Hello Worldです。
どこかのプログラミング入門書で、「こんにちわ世界」なんて出力するサンプルがありましたが、、
そこまで無理にこの言葉を使わなくても(汗)なんて思ったりしました(苦笑)
でわでわ、早速ソースです。
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1:<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
2:<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute">
3: <mx:Label text="Hello World"/>
4:</mx:Application>
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数字は行番号です。
1、2、4行目は、お約束。(一部設定の箇所もあるのですが、説明は省略します。)
3行目の、<mx:Label text="Hello World"/>だけで表示することが出来ます。
そして実行結果。
こんな感じで出力されます。
これだけ見ると、なんだー。
という感じですが、たった数文字書くだけで、swfでこの表示が出来るのはさすがFlexですよね。
今まで食わず嫌いだったのが悔やまれます。
次のソースです。
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1:<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
2:<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute">
3: <mx:Label text="Hello World" fontSize="24"/>
4:</mx:Application>
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CSSのように、フォントサイズを指定できるんですね。
実行結果です。
もちろん、ボールドにすることも出来ます。
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1:<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
2:<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute">
3: <mx:Label text="Hello World" fontWeight="bold" fontSize="24"/>
4:</mx:Application>
----
実行結果です。
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1:<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
2:<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" layout="absolute">
3: <mx:Panel>
4: <mx:Label text="Hello World" fontWeight="bold" fontSize="24"/>
5: </mx:Panel>
6:</mx:Application>
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パネルに入れると、次の実行結果のようになります。
しかしこれでは見栄えが悪いので、さらに修正。
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1:<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
2:<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml">
3: <mx:Panel title="Flex">
4: <mx:Label text="Hello World" fontWeight="bold" fontSize="24"/>
5: </mx:Panel>
6:</mx:Application>
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2行目の layout="absoluteを削除して、
3行目にタイトルを記入しました。
実行結果です。
これで、Flexアプリケーションらしさが出てきましたね。
たったこれだけのスクリプトで、こんなswfが作成できてしまうのは本当に凄い。。
今回は "Hello World" でしたが、私の学習が進み次第、次のステップをご紹介したいと思います。
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鶴羽佳秀
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